ファンは何を望む?大平祥生への“再出発”提案—謝罪・説明・改善の順序
10月15日、『JO1』大平祥生が規定違反を理由に活動休止を発表。これを機にSNSではLAPONEの過去事案が次々掘り起こされ、管理体制への疑問と説明要求が一気に高まった。
『PRODUCE 101 JAPAN』発の『JO1』『INI』『DXTEEN』『ME:I』を擁するLAPONEだが、不祥事や体調不良による休止が相次ぐ現状に、ルール再点検と体制見直しを求める声が広がる。
2021年の金城碧海の適応障害、今年8月の鶴房汐恩のオンラインカジノ問題、ME:I海老原鼓の約1年休止と復帰、石井蘭の7月からの休止に加え、同日には飯田栞月も規定違反で活動休止となった。
2021年から2025年まで約20件を並べたリストも拡散。メンタル由来休止とコンプラ違反の再発が焦点となり、求められるのは謝罪→説明→改善の順序と、具体策の実装・進捗公開という誠実なプロセスだ。
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